ラヴィス・リストラッティ・シャルドネ2006

白ワイン

怪獣さん達の夏休み、

初日の「ジャスコ」をかわきりに

友人家族とのキャンプ計画、

二宮ビーチ計画・・・たくさんありました

・・・ジャスコが楽し過ぎたのかな?

仮面ライダーディケイドに興奮し過ぎちゃったのかな?

あの次の日から発熱してしまった怪獣兄妹

そう、夏休み計画は一瞬にして崩れ去り、

何も出来ず、何もせず、どこへも行かず、

「我慢の学習」の日々になってしまった。

「夏休みの思い出=ジャスコ」になってしまった。

へこんだのは怪獣さんたちだけではない

キャンプが楽しみで店主は前夜眠れなかった。

そしていつも怪獣さん達に「何事も気持ちの切り替えが大事よ」

と偉そうに言っている嫁は、

今回ばかりは自分の気持ちの切り替えが出来なかった

とにかく前へ進もう

さてさて、ゴーヤ大好きな嫁は

「ゴーヤピクルス」を作ってみました。

(・・・キャンプ用に仕込んでいました

 

ゴーヤのピクルス、なんてチャレンジャーなんだろう。

実は以前、平塚の「けせらせら」という素敵なワインバーで

友人と一緒に堪能したのだ。苦味が旨味に変身していた。

それをイメージして作りました。(何度も言うけどキャンプ用にね・・・)

「けせらせら」さんとは何かが違う。

苦味が旨味に変身しきれてない。

でも嫁は気に入って毎日堪能しています

そしてそんな苦味が残るゴーヤさんのパートナーはこちら。

ラヴィス・リストラッティ・シャルドネ2006

原産国: イタリア
品 種: シャルドネ
造り手: ラヴィス
価 格: 2415円(税込)

色は明るくて輝きのあるイエロー。

かりんのような香りで、やんわりと樽香も感じる。

口当たりが優しく、果実味たっぷりの上品なシャルドネ。

ゴーヤのピクルス、口当たりは甘酸っぱく、後味に残る優しい苦味、

と、ワインの果実味が支え合っていて

これぞまさに「パートナー」であーる

怪獣さんたちの夏休み

長男とんきち・長女ちんぺい・次女かんこ

怪獣さんたち、

やっと夏休み(母からすると「とうとう夏休み」)になりました

たった5日間だけど、思う存分楽しもうね夏を満喫しようね

初日、どこへ行こうか・・・。

そうだね、行き先は「ジャスコ」だね

ブーイングもなんのその、とにかく母はジャスコに用事があるのです。

実家の母を道づれに、

怪獣さんたちも自分のお財布を持って(何に使うんだろう)いざ出発

予想通り、あれだのこれだの・・・わからんちんを繰り返す怪獣妹。

そしてそれに振り回される怪獣兄とばあばと母。

母の用事を済ませ、ランチをし、カキ氷を食べ、

とにかく何をしたってヘトヘト状態に陥ってしまう

夏休みだから、という理由でいつもは行かないゲームコーナーへ向かい

「3回だけね」の約束で、あんぱんまんの曲に合わせて太鼓(ゲーム)を

叩きまくる怪獣妹

あなただけには敵わない。

300円で20分間遊べる「わんぱく広場」に入り、

怪獣さんたちはありったけのエネルギーを発散する。

その横に置いてあるマッサージチェア(何て素敵なシステム)に座り、

ばあばと母は疲れをとった。

恐るべし怪獣兄妹

でもよく考えると、この「怪獣兄妹」を産んだのは母(私)で、

その「怪獣兄弟」の「母」を産んだのは「ばあば」。

ということは、所詮私達4人は「怪獣」なのではないだろうか・・・

なんて、どうしようもないことが頭に浮かぶ

さあ、帰ろう。もう十分遊んだね。

エレベーターに乗ろうとした時、どこからか聞こえてくる

「仮面ライダーディケイド」のテーマソング(らしい)。

怪獣兄「ちょっと静かに、何かが聞こえる

母、とっても嫌な予感

30分も待って「仮面ライダーディケイドショー」を観ました。

悪者が出てくると母の後ろに隠れる怪獣兄妹。

あなた達はきっと仮面ライダーより強いはず。

この日、母が楽しかったこと。

それは「仮面ライダーディケイドショー」に

以前、母が観ていた「仮面ライダー電王」が参上したこと。

・・・なにはともあれ、楽しかったね~

夏休み1日目、無事終了。

アルフォンス・メロ・サンセール・ルージュ・ラ・ムーシエール 2005

赤ワイン

夜も深まり辺りは静寂に包まれ、

月明かりが優しく3人を照らしてくれました

(注:この時点で1名ソファで夢の中。さようなら

昼間に夏らしい鳴き声を聞かせてくれる蝉や蜩(ひぐらし)も寝静まり、

夜の匂いと少し湿った空気に包まれながら

しっくり・・・赤ワイン頂きます

晩餐会シリーズ最終回

「さすがに酔っ払っちゃった、3人で」編

アルフォンス・メロ・サンセール・ルージュ・ラ・ムーシエール 2005

「フランス・サンセール地区=白ワイン」というイメージ。

そのサンセール地区で造られたピノ・ノワールの赤ワイン。

ラズベリーなどのチェリー系の香りの中に

ピンクペッパーやバニラ(樽香)の香りもある。

果実味がしっかりしていて・・・美味しい

「ティユル」に続き、驚きの逸品でした。

大きいグラスで飲みました。

大きいグラスに注ぐと、香りを存分に楽しめます。

お腹も丁度いい感じにに満たされ、

ゆったりバーニャカウダと一緒に頂きました。

バーニャカウダ。

ニンニクを牛乳で煮込みアンチョビと一緒にミキサーへ。

出来上がったペーストにオリーブオイルをたっぷり入れて火にかける。

(チーズフォンデュみたいな感じでね)

クツクツ煮たってきたところで

スティック野菜(何でもあり)やパンにつけて頂く。

美味しい

アンチョビの風味と赤ワインのしっかりした果実味がよく合う。

気付くと3時

さすがに酔っ払っちゃったね、私達。

深~い眠りにつきましょう

ごちそうさまでした

ご報告・・・

都会からやってきたご夫婦の奥様、

この4人の中で一番お酒にお強い。

またご一緒したいです

 

D.シュブロ・ACブルゴーニュ・アリゴテ・キュヴェ・スペシャル・ティユル2006

白ワイン

晩餐会シリーズ第2弾

「なんじゃこりゃ」編

都会からやってきたご夫婦が持ってきてくれた2本のワイン。

まずは白ワインから頂きます。

    

D.シュブロ・ACブルゴーニュ・アリゴテ・キュヴェ・スペシャル・ティユル2006

原産国: フランス・ブルゴーニュ
品 種: アリゴテ
造り手: ドメーヌ・シュブロ(奥様は日本人)

↓ドメーヌ・シュブロ HP↓
http://www.chevrot.fr/index.php?Itemid=300082

↓奥様、かおりさんのブログ↓
http://angel.ap.teacup.com/chevrot/

 嫁の豆知識 

「アリゴテ」という品種。私は初耳(スミマセン

ブルゴーニュ地方原産のぶどう品種で、

白ワインにクレーム・ド・カシスを加えた「キール」という

カクテルのベースワインとして有名。

けして評価は悪くないものの、どうしてもアリゴテワインというと

キールのベースとなる薄っぺらなワインというイメージを持ってしまう。

そんなあなたで造られたワイン「ティユル(菩提樹という意味)

一体どんな方なのでしょうか。


・・・外での晩餐会なので、暗くて見えない。

香り
・・・けど、香りは分かる。

ゴールデンデリシャスリンゴのような香りと

優しい樽香(ロースト香やナッツ系の香り)のバランスがとても良い。

味わい
やさしい果実味とエレガントな酸味。

とても上品な味わい。

「なんじゃこりゃ・・・いつも飲むワインとは何かが違う

とボソボソつぶやいてる嫁。

そして、今までたくさんの、本当にたくさんのワインを飲んできた

都会からやってきたご夫婦の旦那様と店主は

「アリゴテの域を超えた逸品」と感動していました。

とても上品な仕上がりのワインでした

そんな「ティユル」と共に堪能したのは、

ローストチキン(店主の十八番)

チキンの中にセロリ、にんにく、ローリエ、タイムなどを大胆に入れて

にんじんやジャガイモと一緒にダッチオーヴンで丸ごと焼く

とにかくチキンが柔らかい。

ハーブ達のさりげない、でも無くてはならない香りと風味。

トマトソースにつけて食べてもまた美味しい

チキンの旨さとワインの果実味がまさにベストマリアージュ

お見事

ここらへんで第二弾、ごちそうさまでした

もうしばし晩餐会は続くのである

ティエリ・ピュズラ・トゥーレーヌ・ヴァンクール・ブラン2006

白ワイン

ワインの好きなご夫婦が

遥か彼方の都会(?)からやってきてくれた。

サタデーナイトフィーバー(古すぎる)ならぬ

サタデーナイト晩餐会が始まりました

晩餐会シリーズ第一弾

「ビオワイン(自然派ワイン)で始めよう」編

この日、仕込みからお料理まで殆ど全て店主がこなしました。

嫁は野菜を切ったり、盛り付けたり、グラスを揃えたりと

いつになく(もっぱら)「助手」でした

まずは生ビールで心も体も涼め、

さてさてビオワイン(自然派ワイン)の

ヴァンクールで始めよう

ティエリー・ピュズラ・トゥーレーヌ・ヴァンクール・ブラン2006

原産国: フランス・ロワール地方
品 種: ソーヴィニヨンブラン
造り手: ティエリ・ピュズラ
価 格: 2100円(税込)

自然派ワインの鬼才と言われてるティエリさん、

自分でブドウを選び醸造します。

「ビオ農法」「自然酵母の使用」「ノンフィルター」「SO2添加抑制」

という自然な方法でワインを造っているそうです。

雑誌などの自然派ワイン特集では、必ず彼の名はそこにあるらしい。


きれいな黄金色

香り
ライチや洋ナシの香り

味わい
自然派ワインて独特の味わいがあるような・・・。

こちらのヴァンクールは、微発泡でまろやかな酸味と

トロピカルフルーツのようなまったり感がある。

この日の晩餐会、多数のごちそうが登場しましました

その中でヴァンクールと一番仲良しだったのは

「まぐろのタルタル」かな

まぐろのすり身に玉ねぎ、トマト、小ねぎ、ケイパー、ビネガー、

そして三兄弟(塩・こしょう・オリーブオイル)で混ぜ合わせたもの。

(話に夢中で写真がありません

まぐろの甘さとワインのまったり感がいい。

タルタルを美味しくしてるのは影の必殺仕事人、ビネガーとケイパー。

これらのさりげない酸味と苦味がワインをより美味しくしてくれる。

ひとまず第一弾、ごちそうさまでした

まだまだ続く晩餐会である

一九道(いっこうどう)(米焼酎)

焼酎

一人(こっそり)アイスを食べようと冷凍庫を開けると

そこに「一九道(米焼酎)」が涼しげに眠っていた

・・・なぜ冷凍庫に焼酎?

とうとう店主、この暑さで置く場所さえも間違えたか?

どうやら違うらしい。

この焼酎をみぞれにして頂こう、という素敵な魂胆があるようだ

一九道-いっこうどう-(米焼酎)

蔵 元: 豊永酒造(熊本県)
価 格: 945円(税込)

味わい
米のやさしい香り、そして米の甘みが心地よく感じられる。

アルコール度数が19度と低いので

醸造酒(ワインや日本酒)と同じ感覚で頂ける。

凍らせてみぞれ状のままグラスへ注ぐ。

柔らかくシャリシャリとした口当たりが涼しげで気持ちがよい。

口の中でスッーと溶け、まさにシャーベットを食べてるみたい。

そこにはアイスシャーベットの「甘み」、ではなく

米焼酎の「甘み」が口に広がる。

大人だな~

焼酎の友、「いかわたホイル焼き」

いかわたとげそをホイルで包み焼く。それだけ。

熱々のげそに絡むいかわた、素晴らしい。

げそにわたをつける、のではなく、のせて頂くんだよ

美味しい

口に広がるわたの甘みが米の甘みとマッチして、

わたの苦味は米のアルコール感と一緒に

サラッと喉を通り、再びいかわた&げそを食べたくなる。

まさに仲良しコンビ

ヴィラ・スパリーナ・モンティ・ビアンコ2007

白ワイン

あれ?もう8月になっている

宮川酒店、地味ながらそれなりに繁忙期である。

店主とじいじを中心に、それぞれが自分の仕事こなしていく。

嫁、月初は請求書発行やもろもろの事務処理に追われたりする

特に土曜日は怪獣さんたちも保育園がお休みで

スイミングスクールに行く。(ママ送迎&見つめる係)

一方、お店は週の中で一番忙しい

そう、まさに土曜日は「バタバタする日」なのである。

そして嫁は「スーパーウーマン(何だそりゃ?)」になるのである。

ママ業・嫁業・主婦業、ぜ~んぶやる。

しかしスーパーウーマンの有効時間は結構短く、

怪獣さんたちの夕飯は実家の母にお願いし(いつもありがとう)、

彼らが撃沈したあと(眠ったあと)ようやく店主と嫁の夕飯になる

というのがいつものパターン。

もちろん夕飯の準備が出来ず(するつもりもなく?)

でもお腹はペコペコ。

そんなとき登場したのが・・・

「イタリアンレストラン・ペッシヴェンドーロ(二宮町)のピザ2枚」

出来立てアツアツ、ピザ生地もふわふわで涙が出るほど美味しそう。

空腹がより一層の感動をよぶ。

「しらす&桜エビのピザ」と「カルボナーラのピザ」

 

そして相棒、
ヴィラ・スパリーナ・モンティ・ビアンコ2007

 

原産国: イタリア
品 種: シャルドネ・ソーヴィニヨンブラン
造り手: ヴィラ・スパリーナ
価 格: 1575円(税込)


緑がかったレモンイエロー

香り
白っぽい花のような、いい香り。

味わい
軽やかですっきり飲みやすい。

レモンライムのような果実味があり、

ミネラル感たっぷり若さ溢れる夏ウマワイン。

時間が経つと果実味が増し、口当たりが一層柔らかくなる。

個人的にはボトルがとっても可愛く、涼しげでスキ

ワインのミネラル感としらすや桜エビが持つミネラル感が

仲良く重なりとても美味しい。

軽やかなこのワインは食中酒として大活躍。

この日、気付くとボトルにワインが入っていませんでした。

(=1本飲んでしまいました

ごちそうさまでした

松乃泉 もっこす(米焼酎)

焼酎

嫁、「決して料理が得意な方ではない。」

このブログを見てくれている多くの友人達が

大きくうなずいているのが目に浮かぶ・・・

しかし結婚8年目ともなると、

こんな嫁でも「十八番の料理」が出来るものである。

そう、その一つが「ブリの照り焼き」

実際は照り焼きというよりも、漬け焼き?とでも言うのかな。

勝手なこだわりは、多めの油で片面に焼き色をつけ

ひっくり返したら漬け汁を流し込みフタをして火を通す。

焼きあがったブリはお皿に、フライパンに残った漬け汁と油を

煮詰めてとろんとしたソースになったらそれをブリにそっとかけてあげる。

ごはんにも合うし、怪獣さんたちも喜んでくれる

そんな唯一の十八番料理に合うのは・・・

きっとステキな赤ワイン、もしくはロゼワイン

・・・かと思いきや、店主が持ってきたのは

「もっこす」という、決して「ステキな名前」とは言い難い米焼酎

・・・いいんだよ。

ワイン=ステキ、で、焼酎=ステキじゃない、

なんていう先入観を持っていてはいけないのだ。

「もっこす」とは熊本弁で「頑固者」という意味らしい。

ちなみに私は「もっこす」ではない。


松乃泉 もっこす (米焼酎)

蔵 元: 松の泉酒造 http://www.matsunoizumi.co.jp/index.html

価 格: 1260円(税込)

味わい

口当たり柔らかく、米の甘味を感じる。

ほんのり吟香があるような・・・余韻はちゃんと渋味あり。

暑い時期、ロックで飲むのが涼しげで美味しい。

氷が溶けても型崩れしない、しっかりした米焼酎

そして十八番のぶりとの相性は、

口に広がる漬け汁ソース と

焼酎の余韻に残る渋味が豊かに重なって美味しい。

ロックアイスと絡み合う「もっこす」は

とても綺麗な透明感を持ち合わせている美人さんである。

ワインとはまた違うステキさを見つけたような気がしました

M.シャプティエ・タヴェル・ロゼ・ボールヴォワール

ロゼワイン

M.シャプティエ・タヴェル・ロゼ・ボールヴォワール

原産国: フランス・コート・デュ・ローヌ
品 種: グルナッシュ100%
タイプ: ロゼ・辛口
造り手: M.シャプティエ
価 格: 2310円(税込)


明るいチェリー色。

2003年のものだからか熟成されてグラスの縁はやや赤茶色。

香り
アセロラやピンクペッパーの香り。

味わい
赤いチェリーの果実味が感じられる。

酸は穏やか(2003年だからかな?)で、余韻には渋味が心地よくある。

ロゼには赤ワインに近いロゼ(渋味あり)と

白ワインに近いロゼ(ミネラル感あり)がある。

どちらにするかはもちろんその時の気分

なんとなくここ数日、

「ジャージャー麺が食べたい」と心の隅でいつも思っていました。

いつもなら「ワインの友」を追求していた気がするけど

今回は逆で「ジャージャー麺の友」を探してもらいました、店主に。

そしてやってきたのがこのロゼワイン

いただきま~す

 

このジャージャー麺、

ごま油でひき肉や干ししいたけなどを炒めて

だし汁&お味噌加えを煮込む

茹でて水で流した麺にはごま油を混ぜる。

そう、まさにごま油の風味が大活躍するのであーる

ボリュームあるジャージャー麺のごまオイリー感と

ロゼの果実の甘味が上手に重なり合う、とその後で

酸味と渋味がやさしく流してくれる。

美味しい・・・

美味しいよ・・・

ごちそうさまでした

サッポロ黒ラベル生ビール

ビール

サッポロ黒ラベル(生)10L

・・・を持って、鵠沼海岸へビーチバレーの練習に行きました。

店主、中学の頃からバレーをやっています。

毎年8月には御宿のビーチバレー大会に出場したりします。

重い体もなんのその、やっぱりスポーツって楽しい

怪獣兄はいつからか波が怖くなくなり、海で遊べて大喜び。

怪獣妹は波が怖くて、ひたすら砂を掘っていた。すごい集中力。

嫁、本当はバレーのボールが怖いけど(痛いから

やっぱり体を動かしたいので一緒にやらせてもらいました。

ついでに御宿の大会にも出る気満々だったりします。

こんな感じでチームメイトと一緒に過ごす楽しい時間。

プラス、生ビールと近所で採れたトマト。

夏っていいよね

夏に飽きた頃には秋がやってくる

秋は秋で焼酎が美味しかったりする。

秋の次は冬。冬にはお鍋と日本酒がいいよね。

四季のある日本っていいよね~とつくづく感じる嫁でした。

。。。体の節々が痛い

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